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シンポジウム告知フライヤーの画像

※画像はクリックすると拡大できます

自主制作

フライヤー

シンポジウム告知フライヤー

クライアント

自主制作のためクライアント不在

製作時間

約6時間

使用ツール

Photoshop

要件定義

制作目的

シンポジウムイベントの認知拡大

参加してみたいという気持ちを喚起し、申込みにつなげる

ターゲット

20〜40代の大学生や社会人

AI・生成AI、デザイン、IT、教育、クリエイティブ分野に関心がある人

AIに興味はあるが、専門的な知識や堅苦しい雰囲気にハードルを感じている人

トンマナ

先進的/知的/未来的/クリエイティブ/信頼感

デザインの工夫

【フォントにについて】

タイトル部分は、知的で信頼感のある講演であることを印象づけるため、明朝体を使用しています。一方で、下部の詳細部分は大学生など比較的若い層もターゲットとしているため、全て明朝体にすると堅苦しい印象になると考え、ゴシック体を使用しています。

【レイアウトについて】

AIと人間の写真は、それぞれが背を向けるように配置することで、共に未来を創っていくというタイトルを表現し、イベントの内容が一目で伝わるようにしました。また、背景には文字のブラシを使用し、ビジュアルに硬さが出すぎないようにするとともに、イベントに興味を持ってもらえるようにしました。

シンポジウム告知フライヤーの説明用画像韓国フェスの説明用画像

開催日時は申込みにつなげるうえでも優先度の高い情報と考え、ビジュアル部分のすぐ下に配置し、フォントサイズも大きめにすることで、目に入りやすくしました。

場所、参加費、定員の項目は、二次元バーコードよりも目立ちすぎないようにしつつ、白枠で囲んで情報を取得しやすくしました。

イベントの概要を把握してから申込みにつなげられるよう、二次元バーコードは右下に配置しています。また、申込みにつなげられるように、二次元バーコードの周囲には不透明度を下げた白い背景を敷き、申込み欄の位置がひと目で分かるようにしました。

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